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コード検索

ギター・ウクレレ・ベース・ピアノのコード表を無料で。1つのコードの押さえ方をオープン・バレー・ハイポジションまで易しい順にすべて表示し、構成音の指板マップも見られます。インストール不要。

Cギター · 6弦 EADGBE · 3通り

押さえ方

読み方 · ○ 押さえずに鳴らす開放弦 · ✕ 鳴らさない弦 · 格子の右の数字 = 押さえる指(1 人差し指 ~ 4 小指) · 太い縦線 = 人差し指で複数の弦を一度に押さえるバレー(セーハ) · 左上の数字 = 一番左のマスが何フレットか

指板のどこにあるか

Cを構成する音が指板全体のどこにあるか。上で選んだ押さえ方は四角で表示されます。

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ルート3度5度その他の構成音

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よくある質問

同じコードなのに押さえ方が複数あるのはなぜですか?

コードは決まった音の組み合わせなので、その音が鳴れば指板のどこで押さえても同じコードです。Cはオープンコード(x32010)でも、3フレットのバレーでも、8フレットでも押さえられます。響きの厚さや次のコードへの移動距離が違うので、状況に合うものを選べば大丈夫です。最初は初心者向けバッジの付いたものから使ってください。

コード表の読み方が分かりません。

格子の縦線がフレット、横線が弦です(下の太い線が低音弦)。点が押さえる場所で、その右の数字が押さえる指、1が人差し指、4が小指です。左の○は押さえずに鳴らす開放弦、✕は鳴らさない弦です。太い縦線は人差し指1本で複数の弦を押さえるバレー(セーハ)で、左上の数字は一番左のマスが何フレットかを示します。

ギターのコードをそのままウクレレで使えますか?

使えません。コード名は同じでも弦の数とチューニングが違うため、運指がまったく異なります。ギターは6弦EADGBE、ウクレレは4弦GCEAです。上で楽器を切り替えると同じコードがその楽器の運指に変わり、一番下の他の楽器カードで一度に比較もできます。

ベースはなぜコードの形が違うのですか?

ベースは普通コードを丸ごと押さえず、ルート音を中心に1音ずつ弾きます。そのためこのツールはベースではルート・5度・オクターブの位置を示します。指板マップを見ればそのコードの構成音が指板全体のどこにあるか分かるので、そこからラインを作れます。

バレーコードが押さえられません。方法はありますか?

同じコードの別の運指を使えば大丈夫です。例えばFは1フレットのバレーの代わりに、4弦から押さえる小さいF(xx3211)で弾けます。まずリストで初心者向けバッジの付いたものを見てください。それでも難しければ、カポを付けてオープンコードに置き換える方法もあります。

コード検索とは?

コードは複数の音を同時に鳴らす和音で、その音を実際にどう押さえるかが運指です。同じコードでも押さえる場所は一つではありません。このツールは楽器とコードを選ぶと、そのコードの押さえ方を易しい順にすべて表示し、構成音が指板のどこにあるかまで示します。

  • 4つの楽器: ギター(6弦 EADGBE)、ウクレレ(4弦 GCEA)、ベース(4弦 EADG)、ピアノ。楽器を切り替えると、同じコードがその楽器の運指に変わります。
  • 複数の押さえ方: オープンコードからバレー、ハイポジションまで。初心者向け · バレー · ハイポジションのバッジ付きで、今弾けるものをすぐ選べます。
  • 指板マップ: コードの構成音をルート(赤) · 3度(青) · 5度(オレンジ)に色分けして指板全体に表示します。選んだ押さえ方は四角で示され、なぜその場所でも同じコードになるのかが見えます。
  • ピアノは転回形まで: 基本形と第1転回形 · 第2転回形を鍵盤の図で表示します。
  • ベースはルート中心: ベースはコードを丸ごと押さえないので、ルート · 5度 · オクターブの位置を示します。

コード表の読み方

運指の図はギターの指板を横に寝かせた形です。縦線がフレット、横線が弦で、下の太い線が低音弦です。

  • ● 押さえる場所 · 格子の右の数字は押さえる指(1 人差し指 · 2 中指 · 3 薬指 · 4 小指)
  • ○ 押さえずに鳴らす開放弦 · ✕ 鳴らさない弦
  • 太い縦線は人差し指1本で複数の弦を一度に押さえるバレー(セーハ)
  • 左上の数字は一番左のマスが何フレットか(なければ1フレットから、つまりナットが左端)

同じコードを複数の場所で押さえる理由

コードは決まった音の組み合わせなので、その音が鳴れば指板のどこで押さえても同じコードです。Cはオープンコードでも、3フレットのバレーでも、8フレットでも押さえられます。低い位置は響きが厚く、高い位置は軽やかです。実際には次のコードへ手の移動が少ない場所を選ぶことが多いです。バレーがまだ難しければ初心者向けバッジの付いた運指から使い、それでも難しければカポを付けてオープンコードに置き換える方法もあります。

すべての計算はブラウザ内で行われ、サーバーに送信される情報はありません。

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